8月21日(日)① 11:00〜12:30 ②13:00〜14:30
・静井弘貴「Prévenance」(東京)
・渡真利泰洋(沖縄)
With “ Antler Crafts Friends ”
・佐々木紗矢香「こうめ」(仙台)
・清水桂「Voila」(八戸)
・小野寺望「Antler Crafts」(牡鹿)
ホストシェフ
・木下智也「松ばる」(石巻)
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コース料理(5皿): ¥8,200(税込)
アミューズ(5品前後)、料理3品、デザート
*ドリンクはキャッシュオンデリバリーです
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※ 8月21日(日)は15時以降、ライブチケットをお持ちの方以外のお客様はホワイトシェルビーチへの立ち入り、White Deer (Oshika) 周辺の作品の鑑賞ができません。あらかじめご了承ください。
・太田哲雄「LA CASA DI Tetsuo Ota」(長野)
※ 太田シェフの参加は延期になりました。渡辺シェフがサポートシェフたちと共に料理を提供します。
ホストシェフ
・渡辺千晶「Trattoria del centro nuovo」(石巻)
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¥6,000(税込)
料理4皿、デザート1皿
*ドリンクはキャッシュオンデリバリーです
9月4日(日)① 11:00〜12:30 ②13:00〜14:30
・井上和洋「Restaurant UOZEN」(新潟)
With “ Antler Crafts Friends ”
・佐々木紗矢香「こうめ」(仙台)
・大宮譲二「George」(仙台)
・和賀靖公「日本料理新茶屋」(奥州市)
・小野寺望「Antler Crafts」(牡鹿)
ホストシェフ
・須田修平「ISHINOMAKI まるしん」(石巻)
サポートシェフ
・渡邊篤史「ISOLA」(仙台)
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コース料理(5皿): ¥6,500(税込)
料理4品、デザート
*ドリンクはキャッシュオンデリバリーです
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9月3日(土)は15時以降、ライブチケットをお持ちの方以外のお客様はホワイトシェルビーチへの立ち入り、White Deer (Oshika) 周辺の作品の鑑賞ができません。あらかじめご了承ください。
9月11日(日)12:00〜14:00
「Villa AiDA」オーナーシェフ・小林寛司と音楽家・小林武史による、食と音楽のコラボレーション。リスペクトし合う二人が、それぞれの領域を重ね合い、五感を開き体験する食を通じて、「いのちのてざわり」を表現します。
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コース料理(5皿): ¥13,200(税込)
*ドリンクはキャッシュオンデリバリーです
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※ 9月10日(土)、9月11日(日)は、リボーンアート・ダイニングを貸切としたイベント開催のため、イベント予約者以外の一般のお客様は、下記時間帯、ホワイトシェルビーチへの立ち入り、ならびに《 White Deer ( Oshika ) 》ほか周辺の鑑賞ができません。誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。
9月10日(土)12:00 〜 終日
9月11日(日) OPEN 〜 14:00
9月19日(月・祝)① 11:00〜12:30 ②13:00〜14:30
・楠田裕彦「METZGEREI KUSUDA」(兵庫)
ホストシェフ
・西條貴章「Ciel étoilé」(石巻)
サポートシェフ
・佐々木紗矢香「こうめ」(仙台)
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コース料理(5皿): ¥8,800(税込)
*ドリンクはキャッシュオンデリバリーです
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9月18日(日)は15時以降、ライブチケットをお持ちの方以外のお客様はホワイトシェルビーチへの立ち入り、White Deer (Oshika) 周辺の作品の鑑賞ができません。あらかじめご了承ください。
※ ほかにも地元料理人を中心に、様々なイベントを企画しています。お楽しみに。
8人のゲストシェフたち
8月20日(土)、21日(日)
渡真利泰洋 Yasuhiro Tomari
渡真利泰洋
Yasuhiro Tomari
1984年、宮古島生まれ。20歳で上京し、西麻布「Furutoshi」、麻布十番「Pacific currents」でイタリア料理を学んだのち、フランスのミシュランガイドの星を外国人として最年少で獲得した松嶋啓介氏との出会いを機に、フランス料理の道へ。数店で修行を積んだのち渡仏し、松嶋氏とともにニースの「L'Ecole de Nice」の立ち上げに参画。さらに「Joël Robuchon」をはじめパリの名店にて研鑽を積み、帰国後は那覇「ビストロ・モンマルトル」へ。31歳で宮古島のホテル「紺碧ザ・ヴィラオールスイート」の「Restaurant État d'esprit」総料理長に就任する。フランス料理の枠を越え、日々創造する新しい沖縄料理「琉球ガストロミー」を提唱。2021年には“日本人が選ぶ、世界の人々のための、日本のレストランリスト”「Destination Restaurants 2021」の10店に選出される。2022年4月、「État d’esprit」の名とともに同ホテルを離れ、現在は新たなレストランの開業準備の傍ら、食の力の可能性を示していくべく、活動している。
8月20日(土)、21日(日)
静井弘貴 Hiroki Shizukai
Prévenance(東京)オーナーシェフ
静井弘貴
Hiroki Shizukai
1975年生まれ。19歳で料理人の道へ。25歳でヨーロッパへ渡り2年間を過ごし、海外の気候風土や食文化に感銘を受ける。その後、「サンス・エ・サヴール」(東京、丸の内)、「Keisuke Matsushima」(フランス、ニース)をはじめ数店で研鑽を積み、「Restaurant-I」(東京、神宮前)の料理長に就任。3年間務め、ミシュラン一つ星を獲得する。再度渡仏し、フランス人オーナーシェフのライフスタイルに触れるべく、一つ星の「Le Charelemagne」(フランス、ブルゴーニュ、ペルナン・ヴェルジュレス村)をはじめ、ブーローニュ・シュル・メールほか各地のレストランを訪ね歩く。シェフと行動を共にし、レストランのマネジメントスタイル、家族やコミュニティとの関係性など、一般的な料理修行とは異なる視点からの多くの学びを得る。2013年11月、オーナーシェフとして「Prévenance」をオープン。
8月27日(土)延期になりました
太田哲雄 Tetsuo Ota
LA CASA DI Tetsuo Ota(長野)シェフ
太田哲雄
Tetsuo Ota
1980年、長野県北安曇郡白馬村生まれ。19歳でのイタリア留学をきっかけに料理の道へ。日本での修業後、スペイン「エル・ブジ」、ペルー「アストリッド・イ・ガストン」など、街場から一流店、セレブのプライベートシェフなど通算11年の料理経験を積む。その後、現地の食文化を学びに入った南米・アマゾンで、クリオロ種を無農薬栽培で育てるカカオ村に出会う。以降、直接カカオを買い付けて国内外のシェフへ卸す、フェアトレード・ビジネスをスタート。これまでの経験は書籍に、アマゾンへの旅の様子はドキュメンタリーDVDにもまとめられている。2019年8月には、長野・軽井沢に自身のラボ兼レストラン「LA CASA DI Tetsuo Ota」をオープン。現在は長野の食材を使った料理作りやアマゾンカカオの普及、企業の商品コンサルティングなど、幅広い活動を続けている。
9月3日(土)、4日(日)
井上和洋 Kazuhiro Inoue
Restaurant UOZEN(新潟)シェフ
井上和洋
Kazuhiro Inoue
1975年生まれ。香川県出身。大学在学中から、「KIHACHI」にてアルバイトとして飲食店業務をスタートさせる。卒業後、「KIHACHI」に入社。その後、都内数店舗にて修行、パシフィックリム(環太平洋料理)やフランス料理など、料理修行のみならず、店舗の立ち上げや運営などまで多岐に携わる。その過程で食材の生産者と深くコミュニケーションを行い、活発にやりとりする中、有機野菜やトレーサビリティーをはじめとした食の安全について深く考察するようになる。2005年、池尻大橋にて独立、「HOKU」をオープンさせ、2013年11月に新潟県三条市に「Restaurant UOZEN」をオープン、現在に至る。また、店をオープンしてからは、畑へ収穫に、海へ釣りに、山へ狩猟に出掛け、自ら食材を調達すべく駆け巡っている。2021年、“日本人が選ぶ、世界の人々のための、日本のレストランリスト”「DESTINATION RESTAURANTS 2021」の10人に選出。
9月10日(土)、11日(日)
小林寛司 Kanji Kobayashi
Villa AiDA(和歌山)オーナーシェフ
小林寛司
Kanji Kobayashi
和歌山県出身。兼業農家の長男。田畑を手伝い、あぜ道をかけ回って遊ぶ幼少期を過ごす。大阪のイタリア料理店に勤務後渡伊。各地を巡る中で、人々の食に対する考え方と情熱に忘れられないほど感動し、帰国。1998年、生まれ育った和歌山県岩出市で「アイーダ」を開業。 店横にある畑で自ら育てた野菜やハーブを使い“ここでしか味わえない”料理を届ける。「Top 100 Best Vegetables Restaurants 2019」では17位に。2021年10月には「ミシュランガイド京都・大阪+和歌山 2022」において二つ星を獲得。2022年「アジアのベストレストラン50」では初登場で14位にランクインするとともに、初登場で最も高い位置へと駆け上ったレストランに贈られる「the Highest New Entry Award」を同時受賞。著書に『自然から発想する料理』(柴田書店)がある。
9月18日(日)、19日(月・祝)
楠田裕彦 Yasuhiko Kusuda
METZGEREI KUSUDA(兵庫)店主
楠田裕彦
Yasuhiko Kusuda
1972年、兵庫県生まれ。ハム職人だった父の独立に伴い鹿児島県に移り、幼少期より仕事を手伝う。関西でイタリア・フランス料理を学び、阪神淡路大震災後、神戸のレストラン「ローテローゼ」でシェフを務める。1996年に渡欧し、ドイツとフランスで修業を開始。帰国後は、2000年より鹿児島の「クスダハム工房」にて工場長を務め、2004年に神戸へ移り、「METZGEREI KUSUDA六甲道店」を開く。2009年には芦屋店を開店。2013年、フランス国内の最優秀シャルキュティエ(肉食加工品職人)を決めるコンクール「Jeunes Espoirs et des Chefs Charcutiers Traiteurs」に、特別招待選手として出場。2015年1月、「インターナショナルケータリングカップ」に「La Cime」高田裕介氏とともに日本代表として出場し、魚料理部門で最優秀賞を受賞。2016年5月には、パテ・クルート世界選手権アジア大会決勝審査員に選任される。2016年9月、手がけたシャルキャトリが経済産業省「クールジャパン」政策において、日本が誇るべき優れた地方産品「The Wonder 500」に選ばれる。2020年より、旧軽井沢KIKYOキュリオ・コレクションbyヒルトンのレストラン「à table」の料理監修を務める。2021年、日本シャルキュトリ協会理事就任。農林水産省料理人顕彰制度「料理マスターズ」では第6回(2015年)でブロンズ賞、第12回(2021年)でシルバー賞を受賞。
9月24日(土)、25日(日)
堀内浩平 Kohei Horiuchi
堀内浩平
Kohei Horiuchi
1986年、山梨県富士吉田市生まれ。調理師専門学校を卒業後、都内のレストランとホテルを経て、渡仏。北フランスの人里離れた場所に位置する2つ星レストラン「La Grenouillère」で腕を磨く。2018年に帰国し、都内のイノベーティブレストランのシェフに就任。2021年、国内最大級の料理コンペティションRED U-35 2021 ONLINEにてグランプリ(RED EGG)を受賞。2022年4月よりフリーランスの料理人として活動する傍ら、2023年に地元山梨でソムリエの兄とレストランを開業すべく準備中。
9月25日(日)
渡邊敏樹 Toshiki Watanabe
ICHII(東京)シェフ
渡邊敏樹
Toshiki Watanabe
1990年生まれ、山梨県忍野村出身。富士山の麓で育ち幼少の頃から料理人を志し、「Ristorante ACQUA PAZZA」(東京)で本格的に料理を学んだのち、渡伊。「Arnolfo」(トスカーナ)で本場の料理に触れ、帰国後は「L'Effervescence」(東京)で研鑚を積み、2022年にICHIIのシェフに就任。
地元の料理人たち
8月20日(土)、21日(日)
木下智也 Tomoya Kinoshita
割烹スタンド 松ばる(石巻)店主
木下智也
Tomoya Kinoshita
1988年生まれ。宮城県石巻市大川地区出身。北上川河口にある長面浦など豊かな海に囲まれて育ち、実家の旅館「松原荘」を継ぐため県内のホテルで日本料理の修行中に被災。実家も流出。現在は松原荘の再建を目指し、自ら海へ出て漁業にも挑戦しながら、石巻市内中心部にて「割烹スタンド 松ばる」を営む。地元の食材を使い、季節を感じてもらえる一皿とその料理に寄り添った酒で、石巻にしかない食の楽しみ方を提案している。
8月27日(土)
渡辺千晶 Chiaki Watanabe
trattoria del centro nuovo(石巻)オーナーシェフ
渡辺千晶
Chiaki Watanabe
1982生まれ、石巻市出身。宮城調理師専門学校を卒業後、東京のホテルのイタリアンレストランなどで経験を積み、イタリアの文化や生活を自分自身で実際に感じたいと思い2008年に渡伊。2010年に帰国後、東京・南青山のイタリアンレストランへ。2012年にオファーを受けシンガポールへ渡り、スーシェフ、ヘッドシェフとして日本の食材を使用したジャパニーズイタリアンを現地のスタッフに教える。帰国後、2018年に地元・石巻にて「trattoria del centro nuovo」を開業。現在はイタリアンをベースとした多国籍料理として、研鑽を積んだシンガポールでの経験を活かし、地の旬の食材を取り入れた自分らしい創作料理を提供している。
9月3日(土)、4日(日)
須田修平 Shuhei Suda
ISHINOMAKI まるしん(石巻)シェフ
須田修平
Shuhei Suda
1986年生まれ。宮城県石巻市出身。大学卒業後、株式会社ロック・フィールドで6年間サラリーマンをしていたが、2011年の東日本大震災を機に独立を決意。4年半の修行を経て、2019年11月に自身の店「ISHINOMAKI まるしん」をオープン。地元の食材を使いながら、シェフの感性と各国の調味料を生かした無国籍な創作料理を提供。地元の人に「美味しいのその先」を提供できるよう、日々研鑽を積んでいる。2022年、「CHEF-1グランプリ」北海道・東北エリア代表に選出される。
9月18日(日)、19日(月・祝)
西條貴章 Takaaki Saijo
Ciel étoilé(石巻)オーナーシェフ
西條貴章
Takaaki Saijo
1973年石巻市出身。福島県、愛知県のホテル、レストランで研鑽。東日本大震災後の2012年に石巻で独立し、「Ciel étoilé(シエル エトワレ)」をオープン。2015年に立町から現在の石巻市中央の複合ビル「COMICHI(コミチ)石巻」に移転。地元や県内産の食材を中心に、広いニーズに応える料理をモットーに店作りをしているベテランシェフ。
9月23日(金)、24日(土)
柏山寛大 Kanta Kashiyama
味彩しん家(石巻)調理師
柏山寛大
Kanta Kashiyama
1993年生まれ。宮城県石巻市出身。石巻蛇田中学校、石巻商業高等学校卒業。卒業してすぐに実家の家業である「味彩しん家」に入店。中学、高校時代に両親の勧めで「割烹 滝川」、店舗移転時には鮎川方面でわかめ、かき、ほやなどの養殖業のアルバイトを経験。初代店主である父とともに、食材の仕入れから仕込み・サービスに至るまで、日夜料理の世界と真摯に向き合う。
9月3日(土)、4日(金)
渡邉篤史 Atsushi Watanabe
ISOLA(宮城)オーナーシェフ
渡邉篤史
Atsushi Watanabe
1982年、東松島市生まれ。16歳の頃より東京のイタリア料理店で修行を重ね、2007年に25歳でイタリア料理「ISOLA」を石巻市に開店。「お客様との距離を大切にしたい」との思いから、店内はカウンターのみ。2017年のReborn-Art DININGではヘッド・シェフを務めた。
9月18日(日)、19日(月・祝)
佐々木紗矢香 Sayaka Sasaki
こうめ(仙台)店主
佐々木紗矢香
Sayaka Sasaki
1987年生まれ、福島県出身。高校卒業後に仙台へ。旅館、ホテル、割烹料理屋にて和食を10年学び、2016年に独立。現在は夫婦で「こうめ」を経営。昆布とかつをぶしからとる一番出汁を使った料理を中心に、地元の信頼する農家から仕入れた野菜を使った料理など、季節ごと、日ごとに変わるメニューを提供している。また、生産現場に足を運び、生産者とともに作業し話を聞いて過程を知ることで、料理を提供する際にその野菜の良さや育てるうえでの苦労などを少しでも伝えられるよう、日々努めている。みやぎ食材伝道士。
9月23日(金)、24日(土)
佐藤強 Tsuyoshi Sato
和み処男山(宮城)二代目店主
佐藤強
Tsuyoshi Sato
1980年生まれ、宮城県塩竈市出身。20代を東京で過ごし、銀座、白金台、麻布十番など数軒の店で経験を積み、28歳の時に「和み処 男山」先代の意志を継ぎ、現在の店舗に立つ。東北や宮城の四季の食材を阿部勘酒造の酒に合わせ、一つの味を目指す。和食として食材の色や味の含ませ方などを丁寧に扱いながら、頬張りたくなるようなおいしさを表現し、料理の後半にはウイスキーも取り入れ、新しい可能性を探る。
石巻の魅力を発信する
石巻の旬の食材を使い、その美味しさを伝えるだけでなく、自然環境と人間社会から生まれた環境課題にも取り組んだ料理を通じて、この地ならでは食の魅力を表現します。目指すのは、自然の恵みを受けて育まれた食材ひとつひとつの「命」の輝きを、共に愛しむダイニングです。
全国の著名な料理人が、石巻の誇る地元料理人や生産者、食材、大自然と出会うことで生まれる大きなエネルギー。リボーンアートダイニングを舞台に、自然と融合しながら、料理人たちの多様な手法によって丁寧に生み出された料理の数々が、工夫することの楽しさを伝えます。
地元の食材を中心に使った明るく元気な食堂。浜を愛する人たちと共に、浜の暮らしのなかで受け継がれてきた伝承料理や昔ながらの知恵を集め、牡鹿半島の新たなにぎわいの場所となることを目指します。時折、ゲストシェフが旅するように訪れ、ランチメニューを提供します。
石巻を、地元に精通した案内人とともに巡ります。海では漁師と共に漁体験。山では鹿猟師と一緒に山を歩き、それぞれ海と山の恵みの生かし方を学びます。石巻の自然が織りなす多面的な魅力に五感で触れ、すべての命とその根源とのつながりを改めて見出すアドベンチャーです。